ドクターサウナと一般サウナの主な相違点

  ドクターサウナ 一般サウナ
温度55℃・湿度55%のため、息苦しさ・熱苦しさがない 熱くて息苦しく、そのうえ汗のため臭い
フレッシュエアー(マイナスイオン)自動供給装置付き 密閉空間のため酸素不足になりやすい
NNO粉末により完全脱臭・完全殺菌(不快臭なし) 大腸菌や雑菌が繁殖しやすい(不快臭あり)
身体の深部まで温熱効果がある 身体表面上のみの加熱方式である
温熱効果が大きい(血液循環が抹消までよくなる) 内臓器官に悪影響がある
脂肪を燃焼させてやることが簡単(リバウンドが少ない) 表面上だけの発汗作用(リバウンドが多い)
心臓負担が少なく、短時間でのカロリー消耗が多い 心臓負担が大きい
美容(全身のトリートメント)効果がある 美容効果がほとんどない
頭寒足熱効果があり、健康増進
10 発汗作用がサウナの2倍
11 最新のLSI技術で省エネ設計、低消費電力(850W/h) 消費電力が大きく、電気代が高くつく


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