ゆ  う          す  い         か  い
游  醉  會
「あるく みる きく かたる のむ」

 復活・第8回游醉會を3月23日(火)開催
    テーマ:銘酒「開運」の名杜氏・故波瀬正吉作の大吟醸酒
         「波瀬正吉」を利く
       場所:当店
       時間:19〜21時
       
会費:2,000円


〜復活・
第7回游醉會〜
内容は
秋のひやおろし10種類を目隠しで利く』
おまけは
「長期熟成酒1992」を利きました
       日 時: 平成21年10月28日(水) 7時から
     場 所:当店酒コーナー   
        会 費: 2,000円
で行いました
出席者 10名




 銘 柄 産地  好きな酒 料理との愛称"おでん"  総 合 順位
天 寿 純米吟醸 秋田   5人   2人   7 3位
真 鶴 特別純米 宮城   0     1     1
大 山 特別純米 山形   5   3   8 2位
栄 川 純米吟醸 福島   2   1   3
峰乃白梅 本醸 新潟   4   2   6
信濃錦 一瓢純米 長野   2   0   2
若 竹 特別純米 静岡   1   1     2
月の桂 琥珀光 純米 京都   2   2   4
嘉美心 旨口 純米 岡山   3   0   3
綾菊 長田屋 山廃純米 香川   4   5   9 1位

総評…ヤング中心のメンバー構成で行われた友の会。
   予想外でもあった、
前回と唯一同じ酒で評判が今一の「綾菊」が大好評。
   ヤングの方に山廃純米の評価が高かったことは、特筆すべき点です。
   大山と天寿は前評判どおりの結果、本醸造の峰白の健闘が光りました。
   真鶴は、天寿の後であったためか、評価が低かった。
   利き酒の順番も検討の余地あり。


〜復活・
第6回游醉會〜
内容は
秋のひやおろし「純米酒8種類」を目隠しで利く』

       日 時: 平成21年9月26日(土) 7時から
     場 所:当店酒コーナー   
        会 費: 3,000円
で行いました
出席者 9名

〜参加者9名+店主夫婦の評価(複数回答です)は、下の結果でした〜

 産 地  銘  柄  造 り 価 格 好みの酒 漬物との
相性
おでんとの
相性
総合
順位
 香川  綾 菊(あやぎく) 山廃純米 \2,580    1名    
 秋田  新政"六号酵母"(あらまさ) 特別純米 \2,625    4名   1名   2名 2位
 宮城 一 ノ 蔵 特別純米 \2,680    3名   1名  
 栃木 開   華(かいか) 純米 \2,100    3名   3名    3位
 山口 五   橋(ごきょう) 純米 \2,280    1名   1名   1名
 新潟 越の誉"雪の中で" 純米 \2,480    4名     1名  
 東京 澤 乃 井(さわのい) 純米 \2,280    5名   2名   2名 1位
 山形 出羽の雪 生元純米原酒 \2,600    4名   1名  


〜復活・第5回游醉會〜
内容は
青島酒造「松下米純米吟醸」を利く』
       日 時: 平成21年6月13日(日) 7時から
     場 所:当店酒コーナー   
        会 費: 2,000円

「松下米純米吟醸」のコメント
綺麗な酒質と柔らかな味わい、まさに大和撫子!!

ねぎタレでおでんを食し、佃煮、塩辛、天然酵母パンで楽しく利きました。
余興として行った、価値ある純米酒5種類の目隠し試飲、
「大山」「出羽ノ雪」「越の誉」「信濃錦」「司牡丹」
酒だけの場合、「越の誉」「大山」
おでんとの相性は「出羽ノ雪」「信濃錦」
塩辛との相性は「司牡丹」

〜復活・第4回游醉會〜
内容は
今井式海水農法による枝豆を食べ袋井の幻の蔵「国香」を利く』
       日 時: 平成20年11月2日(日) 7時から
     場 所: 当店酒コーナー  
        会 費: 2,000円

枝豆の美味さと
「国香」純米無濾過生原酒の味わいに一同感激!!


〜復活・第3回游醉會〜
お話は、入政社長・新野さん。
内容は
「長野県黒姫山、C.W.ニコルさんを訪ねて」です。
       日 時: 平成20年1月26日(土) 7時から
     場 所: エコハウス入政さん  
        会 費: 1,000円

出品酒 : 山岡酒造・瑞冠(ずいかん) 合鴨農法米「亀の尾」山廃純米吟醸
一緒に、蔵元自ら栽培した「亀の尾」米を試食します。

〜復活・第2回游醉會〜
再度の山古志村と柏崎の上映会、無事終了いたしました。
上映会後は、おでんと会員持参の珍味で楽しみました。
〜出品酒の感想〜
@ 新潟・柏崎市「越の誉 復活祈願酒」 特別純米酒
洗練されていて美味しい、全員の意見。
      A 長野・上田市「新聞の酒」 大吟醸 平成17年・18年・19年
年度により香味の違いがあり、評価が分かれました。

B 御代桜うすにごり純米大古酒(10年熟成)
4年前は、大好評でしたが、今回は雑味が多くていまいちでした。
しかし、おでんとの相性は良いのではとの私個人の見解です。

                          酒&FOODかとう 加藤国昭
  
       日 時: 平成19年11月23日(金) 7時から
     場 所: 大久保町東集会場  
     集合場所 : 当店に来て下さい

        会 費: 1,000円


質問…游醉會とは、どういう会なんですか?

答え…美味しいお酒を皆で楽しく飲む会です。

質問…年齢・性別は問いますか? 

答え…20歳以上の方であれば、自由に参加できます。
具体的に言えば、

お酒を心から愛する方ならいつでも
歓迎いたします。


過去の游醉會

トップに戻る